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夏の水やり

夏の間の水やりは、土の表面が乾いていても土中が湿っていれば

水やりしない。ただし、真まで乾かしてはダメ。

この辺の加減が難しいわけで。

 

用土、ポットの種類、置き場所とも関連しますが。

 

経験上、矢作砂を用土の上に乗せるのは、陽射しから受ける

熱を軽減する効果があり、土中の湿り気を保持してくれます。

ただ、湿り具合が判らないのでポットを持ってその感覚で

判断します。

 

植替え時に矢作砂の乗せるスペースを空けなかったので

ちょっと無理しましたが

 

 

 


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